- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)
2015/12/11 10:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△462,070千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、販売費及び一般管理費であります。
(2)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/12/11 10:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
資産及び負債については、資産及び負債に関する情報が最高意思決定機関に対して定期的に提供されておらず、使用されていないため記載を省略しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2015/12/11 10:00- #4 業績等の概要
当期純利益につきましては、当連結会計年度において繰越欠損金が解消したことによる法人税等の計上等により前連結会計年度と比較して減益となりました。
これらの結果、売上高は23,248百万円(前連結会計年度比29.9%増)、営業利益は1,245百万円(同76.8%増)、経常利益は1,185百万円(同76.2%増)、当期純利益は708百万円(同39.7%減)となりました。
当社グループの各セグメント別の売上高及び営業利益は以下のとおりであります。
2015/12/11 10:00- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上高は23,248百万円(前連結会計年度比29.9%増)となりました。これは主に「U-NEXT」サービスにおける契約者数の増加、販売代理店サービスにおけるフレッツ光回線の契約獲得の増加、及び「U-mobile」サービスの新規事業開始によるものであります。
(営業利益)
当連結会計年度の営業利益は1,245百万円(前連結会計年度比76.8%増)となりました。これは主に、売上高の増加に加え、原価の圧縮による売上総利益率の向上によるものであります。
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