営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 9億1979万
- 2016年9月30日
- -6億4862万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△420,601千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、販売費及び一般管理費であります。2016/11/14 16:29
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/11/14 16:29
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は33,052百万円(前年同期比32.6%増)、営業損失は648百万円(前年同期は営業利益919百万円)、経常損失は675百万円(前年同期は経常利益918百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,164百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益552百万円)となりました。2016/11/14 16:29
当社グループの各セグメント別の売上高及び営業利益は以下のとおりであります。
<コンテンツプラットフォーム事業>コンテンツプラットフォーム事業では、映像配信サービス「U-NEXT」の顧客維持・拡大・顧客満足度向上に向けて電子書籍、音楽等の新たなマルチメディアサービスの提供、更なるコンテンツラインナップの充実に向けた積極的なコンテンツ投資を引き続き行いました。平成28年4月には、NHKオンデマンドの配信開始や、「ドルネク!」(「アイドル」×「U-NEXT」)ブランドでのアイドルコンテンツの強化などに取り組んでおります。