純資産
連結
- 2016年12月31日
- 38億1600万
- 2017年6月30日 +195.15%
- 112億6300万
有報情報
- #1 経営上の重要な契約等
- ⅰ)吸収分割①2017/08/14 9:37
(単位:百万円。特記しているものを除く。)分割会社 承継会社 平成26年12月期 平成27年12月期 平成28年12月期 平成29年6月16日現在 純資産 4,314 4,817 3,816 12 総資産 9,227 12,236 17,797 12 1株当たり純資産(円) 261.96 289.77 226.82 50,000 売上高 23,248 33,964 45,846 営業利益 1,245 1,003 ▲396 経常利益 1,185 977 ▲436 親会社株主に帰属する当期純利益 708 522 ▲935 1株当たり当期純利益(円) 54.21 31.81 ▲56.95 1株当たり配当金(円) 12.00 6.00 -
(注)承継会社①におきましては、直前事業年度が存在しないため、その設立の日における貸借対照表記載項目のみ表記しております。 - #2 財務制限条項に関する注記
- イ.平成29年12月期の次の決算期末以降(当該決算期を含む。)の各決算期末における借入人を頂点とする連結ベースの経常利益が赤字となる状態を生じさせないこと。2017/08/14 9:37
ロ.平成29年12月期の次の決算期末以降(当該決算期を含む。)の各決算期末における借入人を頂点とする連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額を、直前の各決算期末における借入人を頂点とする連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額の80%以上かつ50億円以上に維持すること。
ハ.平成30年2月期以降(平成30年2月期を含む。)の各中間期末及び平成30年8月期以降(平成30年8月期を含む。)の決算期末(いずれも直近12ヶ月)における簡易連結(※1)ベースのグロス・レバレッジ・レシオ(※2)を、各中間期末及び決算期末に4.16~6.10以下に維持すること。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、長期借入金が62,130百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べて65,455百万円増加し、68,219百万円となりました。2017/08/14 9:37
(純資産)
純資産は、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上に伴い利益剰余金が1,780百万円減少したものの、非支配株主持分が9,216百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べて7,446百万円増加し、11,263百万円となりました。