のれん
連結
- 2016年12月31日
- 25億100万
- 2017年9月30日 +999.99%
- 509億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/13 9:33
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.実施する会計処理の概要2017/11/13 9:33
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引等のうち、非支配株主との取引として処理しております。なお、当取引については、平成29年4月4日の当事企業の株式取得と一体の取引として取扱い、支配獲得後に追加した持分に係るのれんについては、支配獲得時にのれんが計上されたものとして算定しております。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2017/11/13 9:33
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日至 平成28年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年9月30日) 減価償却費 446百万円 3,152百万円 のれんの償却額 350 1,705 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2017/11/13 9:33
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、現金及び預金が10,476百万円、受取手形及び売掛金が6,556百万円及びたな卸資産が2,503百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べて28,891百万円増加し、41,811百万円となりました。2017/11/13 9:33
固定資産は、有形固定資産が18,886百万円、のれんが48,462百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べて81,716百万円増加し、86,593百万円となりました。
(負債)