セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2018年6月30日
- 2700万
- 2019年2月28日 +355.56%
- 1億2300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高83,574百万円、営業利益3,942百万円、経常利益3,378百万円、また親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては1,775百万円となりました。2019/04/11 10:01
当社グループの各セグメント別の売上高(セグメント間の内部売上高又は振替高を含む。)及び営業利益は以下のとおりであります。
<店舗サービス事業>店舗サービス事業は、連結子会社の㈱USEN、キャンシステム㈱、㈱ユーズミュージック、㈱USENテクノサービスが運営しており、音楽配信を始めとする店舗ソリューションの提供・販売・施工、音楽著作権の管理・開発等を行っております。店舗サービス事業は、当社グループの事業の主軸であり、その安定的な収益基盤を軸に、店舗のIoT市場の開拓を積極的に進めていく方針であります。特にUSEN及びキャンシステムでは、今迄の“音楽配信中心”から“店舗総合支援サービス”へと事業領域の拡大を推し進めており、業務店向け市場において顧客との取引の維持拡大、新規顧客の獲得及びブランド力の向上に取り組んでおります。