減価償却費
連結
- 2022年8月31日
- 40億300万
- 2023年8月31日 +12.57%
- 45億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) セグメント利益の調整額△7,178百万円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。セグメント資産の調整額38,075百万円は、セグメントに配賦していない全社資産とセグメント間の相殺消去額になります。2023/11/30 15:09
(2) 減価償却費の調整額441百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額542百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/30 15:09 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- 主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/11/30 15:09
前事業年度(自 2021年9月1日 至 2022年8月31日) 当事業年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日) 退職給付費用 40 38 減価償却費 453 542 支払手数料 643 581 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2023/11/30 15:09
当連結会計年度の営業活動による資金の収入は10,678百万円 (前年同期は17,664百万円の収入)となりました。その主な要因は、税金等調整前当期純利益を19,284百万円、減価償却費を6,612百万円、のれん償却額を3,138百万円計上したことや法人税等の支払6,589百万円が発生したこと、売上債権が4,445百万円増加したこと、仕入債務が1,222百万円増加したこと、前払費用が10,675百万円増加したこと等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)