- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
なお、前事業年度のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
2017/03/21 14:30- #2 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| GMOインターネット株式会社 | 352,428 | アドテク事業 |
| エン・ジャパン株式会社 | 310,525 | アドテク事業 |
2017/03/21 14:30- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2017/03/21 14:30 - #4 業績等の概要
アドテク事業は組織再編を優先課題とし、従来の商材構成の抜本的な見直しと再強化・広告運用等組織の配置転換に注力した結果、売上・利益ともに前年を下回り推移いたしました。
この結果、アドテク事業の経営成績につきましては、売上高は2,678,956千円(前年同期比20.3%減)、営業利益は104,325千円(前年同期比78.7%減)となりました。
O2O事業は、アプリ集客プラットフォームの業界標準を目指して機能強化を図る一方、大規模チェーン店様を中心として顧客基盤が順調に拡大し、導入店舗数が2,500店を突破するなど市場シェアを大きく伸ばしました。
2017/03/21 14:30- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 当事業年度末の経営成績の分析
(売上高)
当事業年度末における売上高は2,867,438千円(前年同期比16.6%減)となりました。アドテク事業が2,678,956千円(前年同期比20.3%減)、O2O事業が188,482千円(前年同期比137.2%増)となります。
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