- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額3,250千円は、セグメント間内部取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.セグメント利益又は損失(△)には適当な配分基準によって、各報告セグメントに配分された全社費用を含んでおります。
2022/11/10 13:16- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/11/10 13:16
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(※1)出所:株式会社矢野経済研究所
このような事業環境の下、当社グループは継続して商品力の向上と営業の効率化に注力し、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高3,995,161千円(前年同期3,172,290千円)、営業利益425,034千円(前年同期比659.9%増)、経常利益405,771千円(前年同期比663.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純損失76,129千円(前年同期は30,360千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2022/11/10 13:16- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取り扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は412,885千円減少し、売上原価は525,313千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ112,428千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は345,459千円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組換えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2022/11/10 13:16