GMO TECH(6026)のその他有価証券評価差額金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2020年12月31日
- 715万
- 2021年12月31日 +13.16%
- 809万
- 2022年12月31日 -13.52%
- 700万
- 2023年12月31日 ±0%
- 700万
- 2024年12月31日 -71.43%
- 200万
個別
- 2015年12月31日
- -65万
- 2016年12月31日
- -16万
- 2017年12月31日
- 159万
- 2018年12月31日 +254.46%
- 564万
- 2019年12月31日 +56.03%
- 880万
- 2020年12月31日 -18.76%
- 715万
- 2021年12月31日 +13.16%
- 809万
- 2022年12月31日 -13.52%
- 700万
- 2023年12月31日 ±0%
- 700万
- 2024年12月31日 -71.43%
- 200万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2025/03/19 14:33
(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △1 △6 税効果額 0 2 その他有価証券評価差額金 △0 △4 その他の包括利益合計 △0 △4 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法を採用しております。
なお、投資事業有限責任組合への出資及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、組合等の損益及びその他有価証券評価差額のうち当社の持分相当額を投資有価証券評価損益及びその他有価証券評価差額金として取り込む方法によっております。2025/03/19 14:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2025/03/19 14:33
当連結会計年度における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ416百万円増加し、1,222百万円となりました。主な変動要因は、利益剰余金455百万円増加、自己株式36百万円増加、その他有価証券評価差額金4百万円減少、等によるものであります。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として移動平均法による原価法を採用しております。2025/03/19 14:33
なお、投資事業有限責任組合への出資及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、組合等の損益及びその他有価証券評価差額のうち当社の持分相当額を投資有価証券評価損益及びその他有価証券評価差額金として取り込む方法によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として移動平均法による原価法を採用しております。2025/03/19 14:33
なお、投資事業有限責任組合への出資及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、組合等の損益及びその他有価証券評価差額のうち当社の持分相当額を投資有価証券評価損益及びその他有価証券評価差額金として取り込む方法によっております。
2.固定資産の減価償却の方法