メディカル・データ・ビジョン(3902)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年6月30日
- -823万
- 2017年6月30日
- 1億4260万
- 2018年6月30日
- -4010万
- 2019年6月30日
- 2億7047万
- 2020年6月30日 +76.33%
- 4億7694万
- 2021年6月30日 +50.8%
- 7億1922万
- 2022年6月30日 +8.02%
- 7億7690万
- 2023年6月30日 -9.88%
- 7億12万
- 2024年6月30日
- -3201万
- 2025年6月30日
- 382万
個別
- 2015年6月30日
- -3009万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間においては、アフターコロナへの転換が進み、個人消費を中心に景気回復の兆しを見せ始めている一方で、不安定な世界情勢や原材料価格の高騰などを機とした物価上昇が続き、先行きが不透明な状況が続いております。当社グループの主たる事業領域である医療関連業界においても、依然として予断を許さない状況は継続しておりますが、当第2四半期連結累計期間末現在、当社グループの業績に重大な影響は観測されておりません。2023/08/10 15:33
当第2四半期連結累計期間の売上高は3,002,351千円(前年同四半期比5.1%増)、売上総利益は2,345,045千円(前年同四半期比0.7%減)、販売費及び一般管理費は1,625,472千円(前年同四半期比3.1%増)、営業利益は719,572千円(前年同四半期比8.2%減)、経常利益は700,127千円(前年同四半期比9.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は445,189千円(前年同四半期比14.7%減)となりました。
また、当第2四半期連結累計期間におけるサービス区分別の売上高については下表のとおりです。