ソフトウエア
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2012年12月31日
- 4145万
- 2013年12月31日 -25.03%
- 3107万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 9.知的財産権について2014/12/08 15:00
当社は、システムの設計及びプログラム開発を自社で行っておりますが、知的財産権の出願・取得を行っておりません。これまで、当社は第三者より知的財産権に関する侵害訴訟等を提起されたことはありませんが、ソフトウエアに関する技術革新の顕著な進展により、当社のソフトウエアが第三者の知的財産権に抵触する可能性を的確に想定、判断できない場合も考えられます。また、当社の業務分野において認識していない特許等が成立している場合、当該第三者より損害賠償及び使用差し止め等の訴えを起こされる可能性があり、並びに当該訴えに対する法的手続諸費用が発生する可能性等があります。このような場合には、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
10.政府の施策とその影響について - #2 売上原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2014/12/08 15:00
項目 前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) ソフトウエア仮勘定(千円) - 4,703 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額の主な内訳
工具、器具及び備品 新規事業インフラ環境整備 15,175千円
工具、器具及び備品 VPNサービス構築に係るハードウエア 4,240千円
工具、器具及び備品 めでぃログに係るハードウエア 3,493千円
工具、器具及び備品 TV会議システム導入 2,170千円
工具、器具及び備品 みんなの指標に係るハードウエア 2,139千円
ソフトウエア みんなの指標リリース(ソフトウエア仮勘定からソフトウエアへの振替) 5,077千円
ソフトウエア VPNサービス構築に係るソフトウエア 5,000千円
ソフトウエア 販売管理システム導入 2,094千円2014/12/08 15:00 - #4 設備投資等の概要
- 第11期事業年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)2014/12/08 15:00
当事業年度において実施した設備投資の総額は54,727千円であり、その主なものは新規事業インフラ環境整備 15,175千円、VPNサービス構築に係るハードウエア 4,240千円及びVPNサービス構築に係るソフトウエア 5,000千円などによるものであります。なお、当社は医療データネットワーク事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
なお、当事業年度において、重要な設備の除却又は売却はありません。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2014/12/08 15:00
ソフトウエア(自社利用):社内における使用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
ソフトウエア(市場販売目的):見込販売数量に基づく償却額と、見込販売可能期間(3年)に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上しております。