ソフトウエア
連結
- 2019年12月31日
- 1401万
- 2020年12月31日 -39.16%
- 852万
個別
- 2019年12月31日
- 922万
- 2020年12月31日 -56.34%
- 402万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (9)知的財産権について2021/03/23 15:35
当社グループは、システムの設計及びプログラム開発を自らで行っておりますが、知的財産権の出願・取得を行っておりません。これまで、当社グループは第三者より知的財産権に関する侵害訴訟等を提起されたことはありませんが、ソフトウエアに関する技術革新の顕著な進展により、当社グループのソフトウエアが第三者の知的財産権に抵触する可能性を的確に想定、判断できない場合も考えられます。また、当社グループの業務分野において認識していない特許等が成立している場合、当該第三者より損害賠償及び使用差し止め等の訴えを起こされる可能性があり、並びに当該訴えに対する法的手続諸費用が発生する可能性等があります。このような場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
(10)政府の施策とその影響について - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 被取得企業の名称 株式会社システム ビィー・アルファ2021/03/23 15:35
事業の内容 健診システムなどソフトウエアの開発・販売
電子カルテ等の代理店販売 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産 定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法を採用しております。また、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 6年~15年
工具、器具及び備品 4年~10年
取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として、3年間の均等償却を採用しております。
(2)無形固定資産
ソフトウエア(自社利用) 社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。2021/03/23 15:35 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/03/23 15:35
当社グループは、原則として事業単位を基準とした管理会計上の区分に従って資産のグルーピングを行っております。ただし、将来の使用が見込まれていない資産や処分・廃止の意思決定をした資産については、個別にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 東京都千代田区 事業用資産 建物附属設備等 2,150 東京都千代田区 事業用資産 ソフトウエア 1,103 東京都千代田区 その他 のれん 67,165
医療系システムの開発及び販売を行う一部連結子会社において、当初想定していた収益が見込めなくなったため、当該事業に係るのれん等について、その帳簿価額全額を減損損失として計上しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産2021/03/23 15:35
ソフトウエア(自社利用) 社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2021/03/23 15:35
ソフトウエア(自社利用) 社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産 定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法を採用しております。また、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 6年~15年
工具、器具及び備品 4年~10年
取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として、3年間の均等償却を採用しております。
② 無形固定資産
ソフトウエア(自社利用) 社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。2021/03/23 15:35