流動負債
連結
- 2021年12月31日
- 12億4355万
- 2022年6月30日 +5.4%
- 13億1069万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 減少、そして、「営業利益」、「経常利益」及び「税金等調整前四半期純利益」はそれぞれ521,300千円増加しております。また、「利益剰余金」の当期首残高は486,478千円減少しております。2022/08/09 11:05
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に
含めて表示していた「前受収益」は、第1四半期連結会計期間より「契約負債」として表示することといたしました。また、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「前受収益の増減額(△は減少)」については、当第2四半期連結累計期間より「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従い、前連結会計年度及び前第2四半期連結累計期間について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末の負債残高は、前連結会計年度末と比べて67,244千円増加し、1,396,093千円となりました。2022/08/09 11:05
流動負債は、前連結会計年度末と比べて67,131千円増加し、1,310,691千円となりました。これは主に、未払法人税等が271,483千円、前受収益の組替等に伴い、その他の流動負債が482,896千円減少したものの、契約負債が850,206千円増加したことによるものです。
固定負債は、前連結会計年度末と比べて113千円増加し、85,401千円となりました。これは主に、資産除去債務が147千円増加したことによるものです。