営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 15億9421万
- 2022年12月31日 +10.28%
- 17億5805万
個別
- 2021年12月31日
- 15億2329万
- 2022年12月31日 +14.06%
- 17億3748万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2023/03/28 15:41
この結果、当事業年度の「売上高」は661,362千円、「売上原価」は7,354千円、そして、「営業利益」、「経常利益」及び「税引前当期純利益」はそれぞれ654,007千円増加しております。また、「繰越利益剰余金」の当期首残高は486,478千円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金」及び「契約資産」に区分して表示し、「流動負債」に表示していた「前受収益」は、当事業年度より「契約負債」として表示することといたしました。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2023/03/28 15:41
この結果、当連結会計年度の「売上高」は659,013千円、「売上原価」は7,354千円増加し、「販売費及び一般管理費」は2,349千円減少し、そして、「営業利益」、「経常利益」及び「税金等調整前当期純利益」はそれぞれ654,007千円増加しております。また、「利益剰余金」の当期首残高は486,478千円減少しております。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当連結会計年度の売上高は6,104,599千円(前期は5,672,300千円)となり、売上総利益は5,030,034千円(前期は4,643,759千円の利益)となりました。2023/03/28 15:41
販売費及び一般管理費については、主に人件費や支払報酬の増加に伴い、3,271,981千円(前期は3,049,540千円)となりました。その結果、営業利益は1,758,053千円(前期は1,594,218千円の利益)となりました。
営業外収益として主に還付消費税等、営業外費用として主に自己株式の取得に伴う支払手数料を計上したことにより、経常利益は1,750,949千円(前期は1,592,990千円の利益)となりました。