四半期報告書-第18期第2四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大に伴う会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス(COVID-19)の世界的な感染拡大は、経済や企業活動に広範な影響を与えており、当連結第2四半期末以降も一定期間にわたって継続することが想定されます。
このような状況で当社は、新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大による影響は当連結会計年度末に向けて徐々に回復していくものと仮定しており、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りに与える影響は限定的であると考えております。
なお、この仮定は不確実性が高く、新型コロナウイルス(COVID-19)感染症の収束時期は不透明であることから、今後の実際の新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大による影響の推移が上述の仮定と乖離する場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大に伴う会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス(COVID-19)の世界的な感染拡大は、経済や企業活動に広範な影響を与えており、当連結第2四半期末以降も一定期間にわたって継続することが想定されます。
このような状況で当社は、新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大による影響は当連結会計年度末に向けて徐々に回復していくものと仮定しており、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りに与える影響は限定的であると考えております。
なお、この仮定は不確実性が高く、新型コロナウイルス(COVID-19)感染症の収束時期は不透明であることから、今後の実際の新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大による影響の推移が上述の仮定と乖離する場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。