gumi(3903)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年4月30日
- 1億1655万
- 2014年4月30日 -11.35%
- 1億332万
- 2015年4月30日 +88.32%
- 1億9457万
- 2016年4月30日 -27.37%
- 1億4131万
- 2017年4月30日 +42.85%
- 2億188万
- 2018年4月30日 -10.98%
- 1億7970万
- 2019年4月30日 +3.26%
- 1億8556万
- 2020年4月30日 -11.83%
- 1億6361万
- 2021年4月30日 -33.9%
- 1億814万
- 2022年4月30日 -13.39%
- 9366万
- 2023年4月30日 +26.53%
- 1億1851万
- 2024年4月30日 -17.79%
- 9743万
- 2025年4月30日 -51.68%
- 4707万
個別
- 2013年4月30日
- 8569万
- 2014年4月30日 -13.19%
- 7439万
- 2015年4月30日 +34.4%
- 9998万
- 2016年4月30日 -14.59%
- 8539万
- 2017年4月30日 +89.57%
- 1億6188万
- 2018年4月30日 +2.74%
- 1億6632万
- 2019年4月30日 +0.47%
- 1億6710万
- 2020年4月30日 -8.05%
- 1億5365万
- 2021年4月30日 -31.96%
- 1億454万
- 2022年4月30日 -11.97%
- 9202万
- 2023年4月30日 -33.21%
- 6146万
- 2024年4月30日 -13.79%
- 5299万
- 2025年4月30日 -11.16%
- 4707万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 当社グループでは、以下のとおり、気候関連のリスクと機会毎に指標を設定し、これら指標の動向を分析して財務に対する影響度を検討しております。2025/07/28 15:43
(ⅱ)スコープ別温室効果ガス(GHG)排出量と関連リスクリスク・機会 指標 慢性リスク2 海面上昇 機会 資源の効率性 交通・流通・建物の効率性増 エネルギー源 低炭素エネルギー源増 製品・サービス 新製品・サービスの開発 市場 新市場の登場 強靭性 省エネ・資源代替
スコープ別の温室効果ガス排出量について、GHGプロトコルに基づき、外部専門家の監修により算定を行っております。2022年4月期より、当社を対象として(子会社除く)、スコープ1、2を算定しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 主に定率法を採用しております。2025/07/28 15:43
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/07/28 15:43
前連結会計年度(自 2023年5月1日至 2024年4月30日) 当連結会計年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) 建物 - 千円 674 千円 ソフトウエア - 〃 2,037 〃 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ① 算出方法2025/07/28 15:43
当社の当事業年度の貸借対照表に計上されている有形固定資産は、主に建物附属設備や工具器具備品を計上したものであります。資産のグルーピングは、概ね独立したキャッシュ・インフローを生み出す最小の資金生成単位で行っており、主に会社を資金生成単位としております。
当社の当事業年度の貸借対照表に計上されているソフトウエア及びソフトウエア仮勘定は、主に自社開発ゲームに係る開発費を資産計上したものであります。資産のグルーピングは、概ね独立したキャッシュ・インフローを生み出す最小の資金生成単位で行っており、主にゲームタイトルを資金生成単位としております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 算出方法2025/07/28 15:43
当社グループの当連結会計年度の連結貸借対照表に計上されている有形固定資産は、主に建物付属設備や工具器具備品を計上したものであります。資産のグルーピングは、概ね独立したキャッシュ・インフローを生み出す最小の資金生成単位で行っており、主に会社を資金生成単位としております。
当社グループの当連結会計年度の連結貸借対照表に計上されているソフトウエア及びソフトウエア仮勘定は、主に自社開発ゲームに係る開発費を資産計上したものであります。資産のグルーピングは、概ね独立したキャッシュ・インフローを生み出す最小の資金生成単位で行っており、主にゲームタイトルを資金生成単位としております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主に定率法を採用しております。2025/07/28 15:43
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。