gumi(3903)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - モバイルオンラインゲーム事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年7月31日
- 2億7824万
- 2018年7月31日
- -1億7691万
- 2019年7月31日
- 2億9280万
- 2020年7月31日 +251.54%
- 10億2933万
- 2021年7月31日
- -5億9092万
- 2022年7月31日
- 1億5736万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。また、収益分解情報は「国内」及び「海外」に区分し、モバイルオンラインゲーム事業においては日本語版タイトルの売上高を「国内」、海外言語版タイトルの売上高を「海外」として記載しております。2023/09/08 15:02
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。また、収益分解情報は「国内」及び「海外」に区分し、モバイルオンラインゲーム事業においては日本語版タイトルの売上高を「国内」、海外言語版タイトルの売上高を「海外」として記載しております。2023/09/08 15:02
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/09/08 15:02
モバイルオンラインゲーム事業において、減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結会計期間においては53,718千円であります。 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
従来、セグメント情報における報告セグメントについては、「モバイルオンラインゲーム事業」及び「メタバース事業」の2セグメントとしておりましたが、「メタバース事業」においては、ブロックチェーン領域に関しては一層の経営資源を投下のうえ様々な取り組みを行っている一方、XR領域(VR、AR、MR等)に関しては現状投資回収が主となっており、市場参入には一定程度の期間を要するものと考えております。このような状況を踏まえ、当社の事業内容をより適切に表現すべく、報告セグメントの名称を「ブロックチェーン等事業」に変更することを決定いたしました。当第1四半期連結会計期間より、「モバイルオンラインゲーム事業」と「ブロックチェーン等事業」の2セグメントにて事業を推進してまいります。なお、当該変更は報告セグメントの名称変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報についても、変更後の名称で記載しております。2023/09/08 15:02 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績に関する説明2023/09/08 15:02
当社グループは、セグメント情報における報告セグメントについては、「モバイルオンラインゲーム事業」及び「メタバース事業」の2セグメントとしておりましたが、当社の事業内容をより適切に表現すべく、「メタバース事業」について、報告セグメントの名称を「ブロックチェーン等事業」に変更することを決定いたしました。2024年4月期より、「モバイルオンラインゲーム事業」と「ブロックチェーン等事業」の2セグメントにて事業を推進してまいります。なお、当該変更は報告セグメントの名称変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。
当第1四半期連結累計期間の売上高は2,689,510千円(前年同期比37.2%減)、営業損失は642,938千円(前年同期は163,118千円の営業利益)、経常損失は612,157千円(前年同期は618,421千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は765,370千円(前年同期は570,153千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。