ソフトウエア
連結
- 2016年4月30日
- 5135万
- 2017年4月30日 +999.99%
- 6億1665万
個別
- 2016年4月30日
- 3058万
- 2017年4月30日 +999.99%
- 6億5438万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.事業所は賃借しており、その年間賃借料は329,888千円であります。2017/07/27 15:06
4.帳簿価額のうち「その他」は、主としてソフトウエア及び商標権であります。
5.従業員数欄の(外書)は、臨時従業員(アルバイト・パートタイマーを含み、派遣社員を除く)の年間の平均雇用人員であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法を採用しております。
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 4~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法によっております。2017/07/27 15:06 - #3 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2017/07/27 15:06
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア仮勘定 602,193 200,446
当社の原価計算は、実際原価による個別原価計算であります。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち、主なものは以下のとおりであります。2017/07/27 15:06
3.当期減少額のうち、主なものは以下のとおりであります。建物 本社増床に伴う増加 113,546千円 工具、器具及び備品 本社増床時の設備工事に伴う増加 10,370千円 ソフトウエア ソフトウエア開発の完成に伴う増加 965,275千円 ソフトウエア仮勘定 ソフトウエア開発に伴う増加 200,446千円
建物 建物附属設備の除却による減少 35,258千円 工具、器具及び備品 除却による減少 9,627千円 ソフトウエア仮勘定 ソフトウエアへの振替による減少 965,275千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年5月1日 至 平成28年4月30日)2017/07/27 15:06
資産のグルーピングは、主にゲームタイトルを単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額(千円) 東京都新宿区 事業用資産 ソフトウエア 385,372
資産または資産グループが、当初予定していた収益を見込めなくなった場合、回収可能性を考慮し減損損失を認識し、特別損失に計上しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法を採用しております。
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 4~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法によっております。2017/07/27 15:06