ソフトウエア
連結
- 2021年4月30日
- 4億9314万
- 2022年4月30日 -27.01%
- 3億5992万
個別
- 2021年4月30日
- 4億9526万
- 2022年4月30日 -55.78%
- 2億1898万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法によっております。2022/07/27 15:05
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 契約資産は受託ソフトウエア開発において進捗度の測定に基づいて認識した収益に係る未請求売掛金であります。2022/07/27 15:05
契約負債はアイテム課金に係る顧客からの前受金及び残存履行義務であります。 - #3 売上原価明細書(連結)
- (注)2.他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2022/07/27 15:05
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円)(自 2020年5月1日至 2021年4月30日) 当事業年度(千円)(自 2021年5月1日至 2022年4月30日) ソフトウエア仮勘定 2,730,392 1,625,171
当社の原価計算は、実際原価による個別原価計算であります。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加額のうち、主なものは以下のとおりであります。2022/07/27 15:05
4.当期減少額のうち、主なものは以下のとおりであります。ソフトウエア ソフトウエア開発の完成に伴う増加 2,353,394千円 ソフトウエア仮勘定 ソフトウエア開発に伴う増加 1,687,797千円
ソフトウエア 減損による減少 1,906,692千円 ソフトウエア仮勘定 ソフトウエアへの振替による減少 2,353,394千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年5月1日 至 2022年4月30日)2022/07/27 15:05
資産のグルーピングは、主にゲームタイトルを単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額(千円) 東京都新宿区 事業用資産 ソフトウエア 1,906,092
資産または資産グループが、当初予定していた収益を見込めなくなった場合、回収可能性を考慮し減損損失を認識し、特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の状況2022/07/27 15:05
当連結会計年度末における資産合計は18,362,709千円となり、前連結会計年度末に比べ6,649,586千円の減少となりました。流動資産合計は10,012,108千円となり、前連結会計年度末に比べ3,572,811千円の減少となりました。これは主に、現金及び預金の減少及び未収入金の減少によるものであります。固定資産合計は8,350,600千円となり、前連結会計年度末に比べ3,076,774千円の減少となりました。これは主に、その他の関係会社有価証券及びソフトウエア仮勘定の減少によるものであります。
当連結会計年度末における負債合計は8,278,346千円となり、前連結会計年度末に比べ456,488千円の増加となりました。流動負債合計は5,742,578千円となり、前連結会計年度末に比べ1,166,567千円の増加となりました。これは主に、1年以内返済予定の長期借入金の増加によるものであります。固定負債合計は2,535,767千円となり、前連結会計年度末に比べ710,078千円の減少となりました。これは主に、繰延税金負債の減少によるものであります。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/07/27 15:05
ソフトウエアおよびソフトウエア仮勘定の減損
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2022/07/27 15:05
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法によっております。
3 引当金の計上基準