有価証券報告書-第8期(平成26年5月1日-平成27年4月30日)
- 【提出】
- 2015/07/30 13:34
- 【資料】
- PDFをみる
- 【項目】
- 101項目
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 4~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。