有価証券報告書-第17期(2023/05/01-2024/04/30)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、営業外費用の「その他」に含めて表示していた「雑損失」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた47,015千円は、「雑損失」9千円、「その他」47,005千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示していた「関係会社清算損益」、「新株予約権戻入益」、「長期前払費用の増減額」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた172,723千円は、「関係会社清算損益」△16,316千円、「新株予約権戻入益」△2,072千円、「長期前払費用の増減額」△179千円、「その他」191,290千円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、営業外費用の「その他」に含めて表示していた「雑損失」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた47,015千円は、「雑損失」9千円、「その他」47,005千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示していた「関係会社清算損益」、「新株予約権戻入益」、「長期前払費用の増減額」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた172,723千円は、「関係会社清算損益」△16,316千円、「新株予約権戻入益」△2,072千円、「長期前払費用の増減額」△179千円、「その他」191,290千円として組み替えております。