メタウォーター(9551)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - プラントエンジニアリング事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- -17億6800万
- 2015年12月31日 -146.55%
- -43億5900万
- 2016年12月31日
- -28億6800万
- 2017年12月31日 -8.96%
- -31億2500万
- 2018年12月31日
- -19億9600万
- 2019年12月31日
- -17億8400万
- 2020年12月31日
- 1億9800万
- 2021年12月31日
- -24億2800万
- 2022年12月31日
- -16億7600万
- 2023年12月31日
- -13億6700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、次表のとおりとなりました。2024/02/14 10:02
プラントエンジニアリング事業セグメント及びサービスソリューション事業セグメント共に好調に推移し、売上高及び営業利益は前期を上回りました。
当社グループの事業の特徴として、官公庁向けの国内公共事業が大半を占めていることから、売上の計上が第4四半期連結会計期間に著しく偏り、第3四半期連結累計期間の業績は低い水準となる傾向があります。