メタウォーター(9551)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - プラントエンジニアリング事業の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 54億4900万
- 2014年9月30日
- -20億2100万
- 2014年12月31日
- -17億6800万
- 2015年3月31日
- 47億2100万
- 2015年6月30日
- -21億7600万
- 2015年9月30日 -77.71%
- -38億6700万
- 2015年12月31日 -12.72%
- -43億5900万
- 2016年3月31日
- 11億7000万
- 2016年6月30日
- -16億3000万
- 2016年9月30日 -47.73%
- -24億800万
- 2016年12月31日 -19.1%
- -28億6800万
- 2017年3月31日
- 16億7500万
- 2017年6月30日
- -18億400万
- 2017年9月30日 -84.09%
- -33億2100万
- 2017年12月31日
- -31億2500万
- 2018年3月31日
- 26億2300万
- 2018年6月30日
- -12億8000万
- 2018年9月30日 -36.95%
- -17億5300万
- 2018年12月31日 -13.86%
- -19億9600万
- 2019年3月31日
- 31億9100万
- 2019年6月30日
- -4億8700万
- 2019年9月30日 -167.35%
- -13億200万
- 2019年12月31日 -37.02%
- -17億8400万
- 2020年3月31日
- 31億8800万
- 2020年6月30日
- -11億1600万
- 2020年9月30日 -46.06%
- -16億3000万
- 2020年12月31日
- 1億9800万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 55億3800万
- 2021年6月30日
- -16億2300万
- 2021年9月30日 -44.12%
- -23億3900万
- 2021年12月31日 -3.81%
- -24億2800万
- 2022年3月31日
- 21億300万
- 2022年6月30日
- -8億6400万
- 2022年9月30日 -105.32%
- -17億7400万
- 2022年12月31日
- -16億7600万
- 2023年3月31日
- 40億200万
- 2023年6月30日
- -18億3300万
- 2023年9月30日 -24.82%
- -22億8800万
- 2023年12月31日
- -13億6700万
- 2024年3月31日
- 14億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、基本的に、当社の事業本部をベースに、取り扱う製品・サービスの種類・性質の類似性等を考慮したセグメントから構成されており、「環境エンジニアリング事業」、「システムソリューション事業」、「運営事業」、「海外事業」の4つを報告セグメントとしております。なお、「環境エンジニアリング事業」は主に、上下水道プラント・資源リサイクル施設向けの機械設備等の設計・建設及び保守・維持管理等を行っております。「システムソリューション事業」は主に、上下水道プラント向けの電気設備等の設計・製造及び保守・維持管理等を行っております。「運営事業」は主に、上下水道プラント・資源リサイクル施設の運営事業を行っております。「海外事業」は主に、海外の上下水道プラント向けの施設・設備の設計・建設及び保守・維持管理並びに民需事業を行っております。2025/06/20 10:00
また、組織体制を見直し、マネジメント・アプローチの観点から、経営資源配分に係る意思決定及び業績管理を適切に実施し、事業活動の実態をより正確に表すことを目的に、当社グループの報告セグメントについて、当連結会計年度より、従来の2区分(プラントエンジニアリング事業、サービスソリューション事業)から、4区分(環境エンジニアリング事業、システムソリューション事業、運営事業、海外事業)に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 報告セグメントの概要(連結)
- したがって、当社グループは、基本的に、当社の事業本部をベースに、取り扱う製品・サービスの種類・性質の類似性等を考慮したセグメントから構成されており、「環境エンジニアリング事業」、「システムソリューション事業」、「運営事業」、「海外事業」の4つを報告セグメントとしております。なお、「環境エンジニアリング事業」は主に、上下水道プラント・資源リサイクル施設向けの機械設備等の設計・建設及び保守・維持管理等を行っております。「システムソリューション事業」は主に、上下水道プラント向けの電気設備等の設計・製造及び保守・維持管理等を行っております。「運営事業」は主に、上下水道プラント・資源リサイクル施設の運営事業を行っております。「海外事業」は主に、海外の上下水道プラント向けの施設・設備の設計・建設及び保守・維持管理並びに民需事業を行っております。2025/06/20 10:00
また、組織体制を見直し、マネジメント・アプローチの観点から、経営資源配分に係る意思決定及び業績管理を適切に実施し、事業活動の実態をより正確に表すことを目的に、当社グループの報告セグメントについて、当連結会計年度より、従来の2区分(プラントエンジニアリング事業、サービスソリューション事業)から、4区分(環境エンジニアリング事業、システムソリューション事業、運営事業、海外事業)に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。 - #3 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/06/20 10:00
1995年4月 富士電機株式会社 入社 2008年4月 当社 エンジニアリング本部 GENESEED技術部第一グループ担当課長 2014年4月 当社 プラントエンジニアリング事業本部GENESEED技術部長 2016年4月 当社 プラントエンジニアリング事業本部電機技術第一部長 2020年4月 当社 プラントエンジニアリング事業本部 副事業本部長 2021年4月 当社 執行役員(現任) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、当連結会計年度より、マネジメント・アプローチの観点から報告セグメントを従来の2区分(プラントエンジニアリング事業、サービスソリューション事業)から、4区分(環境エンジニアリング事業、システムソリューション事業、運営事業、海外事業)に変更しました。セグメント別の業績は次のとおりです。なお、各セグメントの前期比については、前期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた上で算出しています。2025/06/20 10:00
(環境エンジニアリング事業)