- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2015/11/13 13:48- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
※1 売上高の季節的変動
前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
2015/11/13 13:48- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績については、サービスエンジニアリング事業が前年同期に比べ売上・営業損益ともに好調に推移したものの、プラントエンジニアリング事業が前年同期に比べ低調に推移したことにより、全体としては前年同期を下回りました。
第2四半期連結累計期間における売上高は214億69百万円(前年同期比7.2%減)、営業損失は56億62百万円(前年同期は営業損失38億83百万円)、経常損失は56億27百万円(前年同期は経常損失38億19百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は38億60百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失24億55百万円)となりました。
なお、当社グループの事業の特徴として、官公庁や地方自治体向けの国内公共事業が大半を占めていることから、売上の計上が第4四半期連結会計期間に著しく偏り、当第2四半期連結累計期間の業績は低い水準になる傾向がありますが、概ね予想通りに推移しております。また、受注高は565億33百万円となり、順調に積み上がっております。
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