- 9551
- 2026/08/28
- 時価
- 1385億円
- PER 予
- 13.67倍
- 2015年以降
- 8.1-32.33倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.55倍
- 2015年以降
- 0.83-2.1倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 2.56%
- ROE 予
- 11.36%
- ROA 予
- 4.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年9月30日)2018/11/13 13:14
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節的変動2018/11/13 13:14
前第2四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 略開発投資」「②事業戦略(基盤分野の強化と成長分野の拡大)」「③持続的なESGの取り組み」を重点施策とし、全社を挙げて取り組んでおります。2018/11/13 13:14
当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績については、売上高は295億34百万円(前年同期比20.5%増)、営業損失は36億51百万円(前年同期は営業損失51億23百万円)、経常損失は33億55百万円(前年同期は経常損失51億21百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は23億68百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失35億83百万円)となりました。また、受注高は594億11百万円(前年同期比7.5%減)となりました。
当社グループの事業の特徴として、官公庁向けの国内公共事業が大半を占めていることから、売上の計上が第4四半期連結会計期間に著しく偏り、第2四半期連結累計期間の業績は低い水準となる傾向があります。