営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- -51億2300万
- 2018年9月30日
- -36億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント損失は営業損失ベースの数値であり、四半期連結損益計算書の営業損失の数値との間に差異は2018/11/13 13:14
ありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 略開発投資」「②事業戦略(基盤分野の強化と成長分野の拡大)」「③持続的なESGの取り組み」を重点施策とし、全社を挙げて取り組んでおります。2018/11/13 13:14
当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績については、売上高は295億34百万円(前年同期比20.5%増)、営業損失は36億51百万円(前年同期は営業損失51億23百万円)、経常損失は33億55百万円(前年同期は経常損失51億21百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は23億68百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失35億83百万円)となりました。また、受注高は594億11百万円(前年同期比7.5%減)となりました。
当社グループの事業の特徴として、官公庁向けの国内公共事業が大半を占めていることから、売上の計上が第4四半期連結会計期間に著しく偏り、第2四半期連結累計期間の業績は低い水準となる傾向があります。