仕掛品
連結
- 2019年3月31日
- 46億7000万
- 2020年3月31日 -28.12%
- 33億5700万
個別
- 2019年3月31日
- 45億7000万
- 2020年3月31日 -28.6%
- 32億6300万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法2020/06/23 13:19 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ131億51百万円減少し、1,194億69百万円となりました。2020/06/23 13:19
流動資産は、売掛金が増加しましたが、仕掛品並びに現金及び預金が減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ135億96百万円減少し、1,019億41百万円となりました。
固定資産は、退職給付に係る資産が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ4億44百万円増加し、175億27百万円となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/06/23 13:19
b 仕掛品
個別法による原価法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
①貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/06/23 13:19