経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- -16億5900万
- 2020年6月30日 -44.24%
- -23億9300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業の特徴として、官公庁向けの国内公共事業が大半を占めていることから、売上の計上が第4四半期連結会計期間に著しく偏り、第1四半期連結累計期間の業績は低い水準となる傾向があります。2020/08/11 14:32
当社グループの事業は、「プラントエンジニアリング事業セグメント」に基盤分野であるEPC(注1)事業及び成長分野と位置付ける海外事業が区分され、また、「サービスソリューション事業セグメント」に基盤分野であるO&M(注2)事業及び成長分野と位置付けるPPP(注3)事業が区分されております。セグメント別の業績は次のとおりです。2020年3月期(百万円) 2021年3月期(百万円) 増減(百万円) 増減率(%) 営業利益 △1,563 △2,377 △814 - 経常利益 △1,659 △2,393 △733 - 親会社株主に帰属する四半期純利益 △1,162 △1,861 △698 -
(注) 1.EPC (Engineering, Procurement and Construction):設計・調達・建設