経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- -11億4200万
- 2023年6月30日 -87.48%
- -21億4100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社グループの事業の特徴として、官公庁向けの国内公共事業が大半を占めていることから、売上の計上が第4四半期連結会計期間に著しく偏り、第1四半期連結累計期間の業績は低い水準となる傾向があります。2023/08/09 9:42
当社グループの事業は、「プラントエンジニアリング事業セグメント」に基盤分野であるEPC事業及び成長分野と位置付ける海外事業が区分され、また、「サービスソリューション事業セグメント」に基盤分野であるO&M(注3)事業及び成長分野と位置付けるPPP事業が区分されています。セグメント別の業績は次のとおりです。2023年3月期(百万円) 2024年3月期(百万円) 増減(百万円) 増減率(%) 営業利益 △1,932 △2,522 △590 - 経常利益 △1,142 △2,141 △998 - 親会社株主に帰属する四半期純利益 △951 △1,895 △943 -
(注) 1.PPP (Public-Private Partnership):公共サービスの提供に民間が参画する手法