四半期報告書-第49期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、収益認識に関する会計処理を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しています。
この結果、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間におけるセグメントごとの売上高は、プラントエンジニアリング事業で483百万円増加し、サービスソリューション事業で1,594百万円増加しています。また、セグメント損失は、プラントエンジニアリング事業で56百万円減少し、サービスソリューション事業で313百万円減少しています。
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、収益認識に関する会計処理を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しています。
この結果、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間におけるセグメントごとの売上高は、プラントエンジニアリング事業で483百万円増加し、サービスソリューション事業で1,594百万円増加しています。また、セグメント損失は、プラントエンジニアリング事業で56百万円減少し、サービスソリューション事業で313百万円減少しています。