イーレックス(9517)ののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2021年3月31日
- 21億8900万
- 2022年3月31日 +34.03%
- 29億3400万
- 2023年3月31日 +13.09%
- 33億1800万
- 2024年3月31日 -15.64%
- 27億9900万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 15.のれん及び無形資産2026/06/25 15:30
増減表 - #2 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/06/25 15:30
当社グループは、主に法人税、住民税及び事業税を課されており、これらを基礎として計算した法定実効税率は、前連結会計年度及び当連結会計年度おいていずれも28.2%であります。ただし、海外子会社についてはその所在地における法人税等が課されております。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 持分法投資損益 1.0 △1.5 のれんの減損 1.7 - 関係会社出資金売却益 7.6 - - #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/06/25 15:30
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 使用権資産 195 - のれん 386 402 無形資産 0 -
有形固定資産及びのれんに係る減損損失は、主に糸魚川発電株式会社におけるものです。同社が保有する糸魚川発電所の休止により、想定していた収益が見込めなくなったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、1,434百万円(建物及び構築物13百万円、機械装置及び運搬具837百万円、使用権資産195百万円、のれん386百万円、ソフトウェア0百万円)の減損損失を計上しました。回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、回収可能価額をゼロとしております。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 関連会社及び共同支配企業の決算日が当社グループの決算日と異なる場合には、連結決算日現在で実施した仮決算に基づく関連会社の財務数値を用いております。2026/06/25 15:30
関連会社及び共同支配企業に対する投資は、投資先が関連会社又は共同支配企業に該当すると判定された日から該当しないと判定された日まで、持分法によって会計処理しております。関連会社及び共同支配企業に対する投資には、取得に際して認識されたのれん(減損損失累計額控除後)が含まれております。
関連会社及び共同支配企業が適用する会計方針が当社グループの適用する会計方針と異なる場合には、必要に応じて当該関連会社及び共同支配企業の財務諸表に調整を加えております。 - #5 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/06/25 15:30
(単位:百万円) 使用権資産 21 1,501 1,197 のれん 15 708 708 無形資産 15 1,488 1,486