- 9517
- 2026/08/28
- 時価
- 683億円
- PER 予
- 12.62倍
- 2015年以降
- 赤字-36.46倍
(2015-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2015年以降
- 0.51-5.3倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 2.51%
- ROE 予
- 7.65%
- ROA 予
- 3.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 11億9538万
- 2014年3月31日 +283.88%
- 45億8878万
- 2014年9月30日 +27.39%
- 58億4583万
個別
- 2013年3月31日
- 6億6583万
- 2014年3月31日 +159.92%
- 17億3066万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/12/11 15:00
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/12/11 15:00
当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成24年4月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。これによる損益への影響は軽微であります。
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/12/11 15:00
当社及び連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成24年4月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。これによる損益への影響は軽微であります。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #4 損益計算書関係(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2014/12/11 15:00前事業年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)機械及び装置 -千円 1,129千円 その他(工具、器具及び備品) 86 37 計 86 1,167 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 価償却累計額には、減損損失累計額が含まれております。
2.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2014/12/11 15:00 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/12/11 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 12,506千円 21,023千円 固定資産-繰延税金資産 - 678 固定負債-繰延税金負債 △567 -
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/12/11 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 12,506千円 33,278千円 固定資産-繰延税金資産 - 28,414 固定負債-繰延税金負債 △567 -
- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2014/12/11 15:00
当連結会計年度末における総資産は9,840,898千円です。このうち流動資産は5,252,109千円であり、主に現金及び預金2,601,187千円、売掛金1,652,875千円及び未収入金563,338千円により構成されます。また、固定資産は4,588,789千円であり、主に機械装置及び運搬具3,115,550千円により構成されます。総資産は前連結会計年度末に比べ、4,254,761千円増加しており、売上高増加に起因する売上債権の増加407,277千円、再生可能エネルギー電気の固定価格買取制度に係る交付金の増加に伴う未収入金504,120千円の増加及び当社連結子会社のイーレックスニューエナジー株式会社の土佐発電所建設に伴う有形固定資産3,278,685千円の増加が主要因です。
(負債) - #9 貸借対照表関係(連結)
- ※2 有形固定資産から直接控除した減価償却累計額は、次のとおりであります。2014/12/11 15:00
※3 担保資産及び担保付債務前事業年度(平成25年3月31日) 有形固定資産 47,644千円 - #10 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 2.当該資産除去債務の金額の算定方法2014/12/11 15:00
本社事務所の賃貸契約に伴う原状回復義務等は、使用見込期間を各固定資産耐用年数と見積り、割引率は「資産除去債務に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第21号 平成20年3月31日)23項に基づき、各年限の国債の利率を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
3.当該資産除去債務の総額の増減 - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2014/12/11 15:00
期首残高 3,789千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 735,387 時の経過による調整額 6,085 - #12 連結損益計算書関係(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2014/12/11 15:00前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)機械装置及び運搬具 -千円 1,129千円 その他(工具、器具及び備品) 86 37 計 86 1,167 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2014/12/11 15:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。 - #14 連結貸借対照表関係(連結)
- (連結貸借対照表関係)2014/12/11 15:00
※1 有形固定資産から直接控除した減価償却累計額は、次のとおりであります。
※2 担保資産及び担保付債務前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 有形固定資産 47,758千円 509,014千円 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2014/12/11 15:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)