営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 10億8738万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2015/02/13 15:02
この結果、当第3四半期連結累計期間の税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であり、営業利益及び経常利益に与える影響はありません。また、当第3四半期連結会計期間末の資本剰余金に与える影響は軽微であります。 - #2 財務制限条項に関する注記
- ① 本契約締結日以降の決算期(第2四半期を含まない。)の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期間比75%かつ0円以上維持すること。2015/02/13 15:02
② 本契約締結日以降の決算期(第2四半期を含まない。)における単体の損益計算書に示される営業利益を2期連続して損失とならないようにすること。
③ 本契約締結日以降の決算期(第2四半期を含まない。)における単体の損益計算書に示されるキャッシュ・フローを65百万円以上に維持すること。なお、ここでいうキャッシュ・フローとは、経常利益、減価償却費及びのれん償却費の合計金額から法人税等充当額及び配当金を控除した金額をいう。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売面においては、引き続き収益性の高い案件獲得に努め、過当競争を避ける為の販売代理店網構築に尽力いたしました。2015/02/13 15:02
この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は12,372,568千円、東京証券取引所マザーズ市場への上場に係る上場関連費用41,353千円等の影響により営業利益は1,087,381千円、連結子会社であるイーレックスニューエナジー佐伯株式会社のシンジケートローン契約締結に係るアレンジメントフィー300,000千円等の影響により経常利益は751,013千円、保険積立金解約益89,290千円を特別利益に計上したこと等により、四半期純利益は580,357千円となりました。
(2)財政状態の分析