- 9517
- 2026/08/28
- 時価
- 683億円
- PER 予
- 12.62倍
- 2015年以降
- 赤字-36.46倍
(2015-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2015年以降
- 0.51-5.3倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 2.51%
- ROE 予
- 7.65%
- ROA 予
- 3.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 276億500万
- 2018年3月31日 +10.48%
- 304億9900万
個別
- 2017年3月31日
- 133億9900万
- 2018年3月31日 +22.08%
- 163億5700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 1~15年
機械及び装置 1~9年
工具、器具及び備品 1~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/07/03 15:17 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 営業外費用の「その他」に含まれる固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/07/03 15:17
- #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産から直接控除した減価償却累計額は、次のとおりであります。2018/07/03 15:17
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 有形固定資産 2,220百万円 3,711百万円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/07/03 15:17
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/07/03 15:17
投資活動の結果使用した資金は、2,377百万円(前年同期比81.3%減)となりました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出1,675百万円、関連会社への貸付けによる支出519百万円等が生じたことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2018/07/03 15:17
前連結会計年度において、「営業外費用」に区分掲記しておりました「固定資産除却損」は金額の重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「固定資産除却損」0百万円、「その他」57百万円は、「その他」58百万円として組替えております。 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2018/07/03 15:17
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 期首残高 765百万円 2,744百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 1,970 6 時の経過による調整額 9 11 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 1~30年
機械装置及び運搬具 1~18年
その他 1~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/07/03 15:17