営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 35億3500万
- 2018年3月31日 +36.15%
- 48億1300万
個別
- 2017年3月31日
- 24億3100万
- 2018年3月31日 -58.95%
- 9億9800万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ②経営目標2018/07/03 15:17
Ⅰ.収益目標・・・・・・・・売上高営業利益率10.0%
Ⅱ.資本効率目標・・・・・・ROE20.0% - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、人員の増員や営業活動の増加に伴う代理店報酬の増加により、販売費及び一般管理費は4,595百万円となり、前年同期比で1,149百万円増加いたしました。2018/07/03 15:17
以上の結果、当連結会計年度の営業利益は4,813百万円(前年同期比36.2%増)、経常利益は4,540百万円(同41.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,038百万円(同58.5%増)となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 財務制限条項に関する注記
- ① 本契約締結日以降の決算期(第2四半期を含まない。)の末日における借入人の単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期間比75%かつ0円以上維持すること。2018/07/03 15:17
② 本契約締結日以降の決算期(第2四半期を含まない。)における借入人の単体の損益計算書に示される営業利益を2期連続して損失とならないようにすること。
③ 本契約締結日以降の決算期(第2四半期を含まない。)における借入人の単体の損益計算書に示されるキャッシュ・フローを65百万円以上に維持すること。なお、ここでいうキャッシュ・フローとは、経常利益、減価償却費及びのれん償却費の合計金額から法人税等充当額及び配当金を控除した金額をいう。