営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 32億8500万
- 2018年12月31日 -13.73%
- 28億3400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、販売費及び一般管理費は4,063百万円(同+28.2%)となりました。2019/02/14 16:01
この結果、営業利益は2,834百万円(同△13.7%)、経常利益は2,549百万円(同△17.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,574百万円(同△17.0%)となりました。
当社グループは、中期経営計画の基本方針において「低炭素化する社会ニーズに応える為、日本を代表する再生可能エネルギーのリーディングカンパニーとなる」を掲げ、発電事業、燃料事業そして小売り事業に取組みつつ、販管費の見直しによるコストダウンを含めた収益性改善のための諸施策を実施してまいりました - #2 財務制限条項に関する注記
- ① 本契約締結日以降の決算期(第2四半期を含まない。)の末日における借入人の単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期間比75%かつ0円以上維持すること。2019/02/14 16:01
② 本契約締結日以降の決算期(第2四半期を含まない。)における借入人の単体の損益計算書に示される営業利益を2期連続して損失とならないようにすること。
③ 本契約締結日以降の決算期(第2四半期を含まない。)における借入人の単体の損益計算書に示されるキャッシュ・フローを65百万円以上に維持すること。なお、ここでいうキャッシュ・フローとは、経常利益、減価償却費及びのれん償却費の合計金額から法人税等充当額及び配当金を控除した金額をいう。