建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 1億1900万
- 2019年3月31日 +15.97%
- 1億3800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/03/23 16:10
建物 1~15年
機械及び装置 1~9年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 営業外費用の「その他」に含まれる固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/03/23 16:10
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 機械及び装置 -百万円 10百万円 建物 - 2 構築物 - 2 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/03/23 16:10
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 普通預金 310百万円 310百万円 建物 382 355 土地 747 747
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2020/03/23 16:10
建物 資産除去債務 31百万円
ソフトウエア システム導入費用 92百万円 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/03/23 16:10
建物及び構築物 1~30年
機械装置及び運搬具 1~18年 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 1~30年
機械装置及び運搬具 1~18年
その他 1~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/03/23 16:10