イーレックス(9517)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2013年3月31日
- 1465万
- 2014年3月31日 +26.25%
- 1849万
- 2015年3月31日 +20.96%
- 2237万
- 2016年3月31日 +21.48%
- 2718万
- 2017年3月31日 +14.84%
- 3121万
- 2018年3月31日 +281.24%
- 1億1900万
- 2019年3月31日 +15.97%
- 1億3800万
- 2020年3月31日 -5.8%
- 1億3000万
- 2021年3月31日 -6.15%
- 1億2200万
- 2022年3月31日 -6.56%
- 1億1400万
- 2023年3月31日 +0.88%
- 1億1500万
- 2024年3月31日 +41.74%
- 1億6300万
- 2025年3月31日 -7.98%
- 1億5000万
- 2026年3月31日 +436%
- 8億400万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 1.2025年4月1日に佐伯バイオマスセンター株式会社を吸収合併したことによる引継額2026/06/25 15:30
建物 +346百万円
建物附属設備 +36百万円 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 21.リース2026/06/25 15:30
当社グループは、借手として、主として発電所用地、現場事務所及びオフィスとして土地及び建物を賃借しております。契約期間は、2~20年であります。なお、重要な購入選択権、エスカレーション条項及びリース契約によって課された制限(配当、追加借入及び追加リースに関する制限等)はありません。
リースに係る損益及びキャッシュ・アウトフローは以下のとおりであります。 - #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/06/25 15:30
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 13 - 機械装置及び運搬具 844 -
有形固定資産及びのれんに係る減損損失は、主に糸魚川発電株式会社におけるものです。同社が保有する糸魚川発電所の休止により、想定していた収益が見込めなくなったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、1,434百万円(建物及び構築物13百万円、機械装置及び運搬具837百万円、使用権資産195百万円、のれん386百万円、ソフトウェア0百万円)の減損損失を計上しました。回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、回収可能価額をゼロとしております。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたって、定額法により算定しております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。2026/06/25 15:30
・建物及び構築物 5-49年
・機械装置及び運搬具 2-20年 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/06/25 15:30
建物及び構築物 7~20年
機械装置及び運搬具 4~15年 - #6 重要な契約等(連結)
- ③ローン契約2026/06/25 15:30
契約会社名 契約締結日 相手方の属性 当連結会計年度末の期末残高 契約内容 沖縄うるまニューエナジー株式会社住所:沖縄県うるま市勝連南風原5194番43号代表者:佐藤 美智夫 ①2018年3月20日②2020年3月9日 政府金融機関 11,833百万円 償還期限:①2033年1月25日②2035年1月25日担保内容:土地、建物他特約内容:期限の利益の喪失事由が定められております。