建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 1849万
- 2015年3月31日 +20.96%
- 2237万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.現在休止中の主要な設備はありません。2016/02/22 17:00
2.連結会社以外から建物及び土地を賃借しております。年間の地代家賃は245,481千円であります。
3.帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、建物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~23年
工具、器具及び備品 4~6年
機械及び装置 7~9年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/02/22 17:00 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2016/02/22 17:00
建物 増床工事 2,859千円
コンセント工事 438千円 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/02/22 17:00
繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 建物附属設備(資産除去債務) △897 △1,654 繰延税金負債合計 △897 △1,654
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/02/22 17:00
繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 機械装置及び建物附属設備(資産除去債務) △200,966 △164,245 繰延税金負債合計 △200,966 △164,245
- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15~47年
機械装置及び運搬具 7~15年
その他 4~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/02/22 17:00