建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 1億3800万
- 2020年3月31日 -5.8%
- 1億3000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/30 14:59
建物 10~18年
機械及び装置 1~15年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/30 14:59
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 5百万円 3百万円 機械装置及び運搬具 10 2 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/06/30 14:59
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 普通預金 310百万円 6,001百万円 建物 355 1,524 土地 747 747
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/30 14:59
建物及び構築物 2~30年
機械装置及び運搬具 1~18年 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~30年
機械装置及び運搬具 1~18年
その他 2~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/30 14:59