純資産
連結
- 2021年3月31日
- 544億9600万
- 2022年3月31日 +22.61%
- 668億2000万
- 2023年3月31日 +11.33%
- 743億9000万
個別
- 2021年3月31日
- 273億9000万
- 2022年3月31日 +22.01%
- 334億1900万
- 2023年3月31日 +25.46%
- 419億2700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
(イ)満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しております。
(ロ)その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法を採用しております。
② 棚卸資産の評価基準及び評価方法
(イ)原材料
主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(ロ)貯蔵品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
③ デリバティブ取引の評価基準及び評価方法
時価法を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/27 9:15 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は97,089百万円となり、前連結会計年度末に比べ6,750百万円増加いたしました。2023/06/27 9:15
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は74,390百万円となり、前連結会計年度末に比べ7,569百万円増加いたしました。これは主に繰延ヘッジ損益が減少したものの、当期純利益の計上による利益剰余金及び非支配株主持分が増加したことによるものであります。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- ① 2023年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における借入人の単体の損益計算書に記載される経常損益を損失としないこと。2023/06/27 9:15
② 2019年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における借入人の単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2018年3月期末日における借入人の単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額又は直近の事業年度末日における借入人の単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持すること。
③ 保証人であるイーレックス株式会社の2022年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における有価証券報告書等に記載される経常損益を損失としないこと。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (7)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/06/27 9:15
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社などの資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(8)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/06/27 9:15
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/06/27 9:15
3.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 66,820 74,390 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 11,104 12,321 (うち非支配株主持分(百万円)) (11,104) (12,321)