賞与引当金
連結
- 2022年3月31日
- 1億4900万
- 2023年3月31日 +116.78%
- 3億2300万
個別
- 2022年3月31日
- 7800万
- 2023年3月31日 +193.59%
- 2億2900万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/06/27 9:15
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 退職給付費用 142 142 賞与引当金繰入額 242 377 貸倒引当金繰入額 148 159 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
(イ)原材料
主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(ロ)貯蔵品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2023/06/27 9:15 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/27 9:15
(注)1.評価性引当額が722百万円増加しております。この増加の主な内容は、繰延ヘッジ損益に係る将来減算一時差異の増加によるものであります。前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 一括償却資産損金算入限度超過額 0 2 賞与引当金繰入額否認 22 64 貸倒引当金 234 236
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/27 9:15
(注)1.評価性引当額が2,498百万円増加しております。この増加の主な内容は、繰越欠損金及び繰延ヘッジ損益に係る将来減算一時差異の増加によるものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 一括償却資産損金算入限度超過額 0 2 賞与引当金繰入額否認 40 89 繰越欠損金(注)2 787 1,752
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ取引の評価基準及び評価方法
時価法を採用しております。2023/06/27 9:15