建物及び構築物(IFRS)
連結
- 2025年3月31日
- 64億6500万
- 2026年3月31日 -7.87%
- 59億5600万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/06/25 15:30
使用権資産の帳簿価額の内訳は以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 使用権資産の減価償却費 建物及び構築物 280 293 土地 91 64
- #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/06/25 15:30
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 13 - 機械装置及び運搬具 844 -
有形固定資産及びのれんに係る減損損失は、主に糸魚川発電株式会社におけるものです。同社が保有する糸魚川発電所の休止により、想定していた収益が見込めなくなったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、1,434百万円(建物及び構築物13百万円、機械装置及び運搬具837百万円、使用権資産195百万円、のれん386百万円、ソフトウェア0百万円)の減損損失を計上しました。回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、回収可能価額をゼロとしております。 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたって、定額法により算定しております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。2026/06/25 15:30
・建物及び構築物 5-49年
・機械装置及び運搬具 2-20年 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/06/25 15:30
建物及び構築物 7~20年
機械装置及び運搬具 4~15年