スノーピーク(7816)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年6月30日
- 38億97万
- 2016年6月30日 +27.73%
- 48億5484万
- 2017年6月30日 +4.08%
- 50億5302万
- 2018年6月30日 +18.07%
- 59億6589万
- 2019年6月30日 +15.05%
- 68億6347万
- 2020年6月30日 -4.22%
- 65億7404万
- 2021年6月30日 +77.56%
- 116億7318万
- 2022年6月30日 +34.46%
- 156億9630万
- 2023年6月30日 -16.29%
- 131億4000万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループはアウトドアライフスタイル事業という単一の報告セグメントであり、顧客との契約から生じる収益の内訳は以下のとおりであります。2023/08/14 15:34
前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日) 顧客との契約から生じる収益 15,696 13,140 外部顧客への売上高 15,696 13,140 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属するアウトドア業界につきましては、新型コロナウイルス感染症による行動制限が解除されたことに伴い、昨年夏ごろから傾向が変わってきており、今年のゴールデンウイークについても、同様の傾向が継続していると認識しております。しかしながら、当社の直営店における来店客数は前年同期比増加しており、また、新規会員数も前年同期比増加しているなど、当社ブランドに対する認知の高さ・需要の高さは、変わらないと認識しております。一方で、スポーツ量販店などの卸売先においては、アウトドア関連商材の在庫が多くあり、その在庫消化に向けた動きが継続しております。2023/08/14 15:34
このような環境下において、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は主に国内卸売チャネルでの納品が進まなかったことにより前年同期比減収、営業利益は販管費を予算より削減したものの売上減少の影響が大きく前年同期比減益となりました。詳細は、以下の通りです。
売上高 13,140百万円(前年同期比16.3%減)