構築物(純額)
個別
- 2014年12月31日
- 7241万
- 2015年12月31日 -17.56%
- 5970万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 10~50年2016/03/31 16:47
構築物 10~30年
工具、器具及び備品 2~15年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- 2016/03/31 16:47
建物及び構築物 1,537 千円 1,930 千円 有形固定資産「その他」(工具、器具及び備品) 7 千円 ― 千円 計 1,544 千円 1,930 千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2016/03/31 16:47
当社グループは、部門別損益管理区分に基づき、各店舗を最小単位とし、店舗を統括する直営店は店舗を含めた単位として、それぞれグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 大阪府大阪市北区、愛知県岡崎市他7件 店舗什器 建物及び構築物 9,687
当連結会計年度においては、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次の通りであります。2016/03/31 16:47
建物及び構築物 10~50年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)