有価証券報告書-第52期(平成27年1月1日-平成27年12月31日)
※5 減損損失
前連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
当社グループは、部門別損益管理区分に基づき、各店舗を最小単位とし、店舗を統括する直営店は店舗を含めた単位として、それぞれグルーピングを行っております。
当連結会計年度においては、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。
なお、減損損失を計上した資産グループの回収可能価額は、使用価値を零として測定しております。
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 (千円) |
| 大阪府大阪市北区、愛知県岡崎市他7件 | 店舗什器 | 建物及び構築物 | 9,687 |
当社グループは、部門別損益管理区分に基づき、各店舗を最小単位とし、店舗を統括する直営店は店舗を含めた単位として、それぞれグルーピングを行っております。
当連結会計年度においては、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。
なお、減損損失を計上した資産グループの回収可能価額は、使用価値を零として測定しております。
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
該当事項はありません。