四半期報告書-第56期第3四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
※前第3四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年9月30日)
前第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、部門別損益管理区分に基づき、原則として各店舗を最小単位としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
前第3四半期連結累計期間においては、東京都新宿区にある直営店を移転することを決定いたしました。移転に伴う内装工事等の除却により損失発生が見込まれることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物附属設備12,132千円であります。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年9月30日)
当第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、部門別損益管理区分に基づき、原則として各店舗を最小単位としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
米国支店(米国オレゴン州)において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる見込みのため、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(20,581千円)として特別損失に計上いたしました。なお、当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため零としております。
前第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 直営店 (東京都新宿区) | 店舗資産 | 建物附属設備 | 12,132 |
当社グループは、部門別損益管理区分に基づき、原則として各店舗を最小単位としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
前第3四半期連結累計期間においては、東京都新宿区にある直営店を移転することを決定いたしました。移転に伴う内装工事等の除却により損失発生が見込まれることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物附属設備12,132千円であります。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年9月30日)
当第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 米国支店 (米国オレゴン州) | 店舗 | 建物 工具、器具及び備品 | 20,581 |
当社グループは、部門別損益管理区分に基づき、原則として各店舗を最小単位としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
米国支店(米国オレゴン州)において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる見込みのため、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(20,581千円)として特別損失に計上いたしました。なお、当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため零としております。