純資産
連結
- 2015年12月31日
- 40億6502万
- 2016年12月31日 +9.27%
- 44億4187万
- 2017年12月31日 -6.56%
- 41億5045万
個別
- 2015年12月31日
- 40億6814万
- 2016年12月31日 +9.9%
- 44億7105万
- 2017年12月31日 -7.77%
- 41億2370万
有報情報
- #1 従業員株式所有制度の内容(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2018/04/02 9:59
BBT信託に残存する当社株式を、BBT信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、81,088千円、44,862株であります。
(従業員に対する株式給付信託制度) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ1,835,103千円増加し、5,692,345千円となりました。流動負債は、短期借入金の増加1,650,000千円、買掛金の増加45,193千円及び未払法人税等の減少207,724千円等により前連結会計年度末に比べ1,593,176千円増加して3,226,960千円となり、固定負債は、長期借入金の増加140,432千円等により、前連結会計年度末に比べて241,926千円増加し、2,465,385千円となりました。2018/04/02 9:59
当連結会計年度末の純資産は、親会社株主に帰属する当期純損失の計上による利益剰余金の減少251,447千円のほか、配当金の支払いによる利益剰余金の減少105,577千円等により、前連結会計年度末に比べ291,423千円減少し、4,150,454千円となりました。
(3) 経営成績の分析 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2018/04/02 9:59 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 5.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下の通りであります。2018/04/02 9:59
項目 前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 4,441,877 4,150,454 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 15,919 10,713 (うち非支配株主持分(千円)) (15,919) (10,713)