受取手形
個別
- 2016年12月31日
- 541万
- 2017年12月31日 -82.62%
- 94万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※2 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が期末残高に含まれております。2018/04/02 9:59
前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 受取手形 2,863 千円 ― 千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2018/04/02 9:59
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ1,543,680千円増加し、9,842,799千円となりました。流動資産は、現金及び預金の減少165,921千円、受取手形及び売掛金の増加140,224千円等により前連結会計年度末に比べ628,999千円増加し4,110,780千円となり、固定資産は、3月から稼働を開始した「スノーピーク Operation Core HQ2」に伴う建物及び構築物の増加がある一方で、減価償却による逓減等により914,680千円増加し、5,732,019千円となりました。
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ1,835,103千円増加し、5,692,345千円となりました。流動負債は、短期借入金の増加1,650,000千円、買掛金の増加45,193千円及び未払法人税等の減少207,724千円等により前連結会計年度末に比べ1,593,176千円増加して3,226,960千円となり、固定負債は、長期借入金の増加140,432千円等により、前連結会計年度末に比べて241,926千円増加し、2,465,385千円となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2018/04/02 9:59
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規程に従い営業部門が定期的にモニタリングし、残高管理を行いリスクの低減を図っております。
投資有価証券については、主に株式であり、発行体の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、定期的に発行体の財務状況等の把握を行っております。