構築物(純額)
個別
- 2016年12月31日
- 6681万
- 2017年12月31日 +91.84%
- 1億2818万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2018/04/02 9:59
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- 2018/04/02 9:59
建物及び構築物 5,517 千円 3,378 千円 機械装置及び運搬具 740 千円 0 千円 建設仮勘定 - 千円 1,050 千円 有形固定資産「その他」 4,215 千円 - 千円 計 10,473 千円 4,428 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次の通りであります。2018/04/02 9:59
3.当期減少額のうち主なものは次の通りであります。建物 スノーピーク オペレーションコアの建設 1,575,079千円 構築物 スノーピーク オペレーションコアの建設 76,158千円 ソフトウェア SAPシステム導入関連費 543,069千円
建物 スノーピーク 旧物流センターの売却 309,972千円 土地 スノーピーク 旧物流センターの売却 159,324千円 建設仮勘定 建物及び構築物への振替 1,167,800千円 無形固定資産その他 ソフトウェアへの振替 231,866千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ※7 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/04/02 9:59
当社グループは、部門別損益管理区分に基づき、原則として各店舗を最小単位としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 福岡県 2店舗他 4店舗 店舗 建物 8,641 千円 連結子会社株式会社スノーピークグランピング(東京都港区) 店舗及び事務所 建物及び構築物等 82,488 千円
物流センターの遊休資産につきましては、当連結会計年度において物流機能を備えた新戦略拠点「スノーピーク Operation Core HQ2」 が稼働を開始したことから、従来使用していた物流センターについて売却することを決定いたしました。 当該資産の売却により損失発生が見込まれることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は土地54,491千円、建物等15,680千円であります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2018/04/02 9:59
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ1,543,680千円増加し、9,842,799千円となりました。流動資産は、現金及び預金の減少165,921千円、受取手形及び売掛金の増加140,224千円等により前連結会計年度末に比べ628,999千円増加し4,110,780千円となり、固定資産は、3月から稼働を開始した「スノーピーク Operation Core HQ2」に伴う建物及び構築物の増加がある一方で、減価償却による逓減等により914,680千円増加し、5,732,019千円となりました。
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ1,835,103千円増加し、5,692,345千円となりました。流動負債は、短期借入金の増加1,650,000千円、買掛金の増加45,193千円及び未払法人税等の減少207,724千円等により前連結会計年度末に比べ1,593,176千円増加して3,226,960千円となり、固定負債は、長期借入金の増加140,432千円等により、前連結会計年度末に比べて241,926千円増加し、2,465,385千円となりました。